【トヨタ・ランドクルーザー】新型や旧型、年式でどのように違うの?

自動車一括査定サイトを使おう

下取りでは必ず
自動車一括査定サイトを
使うようにしてください。

ディーラーでは20万円の下取りが
買取業者では70万円になることも
多くあるのです。

自動車一括査定サイトを使うことで、
大手自動車買取業者の最大10社が、

あなたの車の買取価格を、
競い合って吊り上げてくれます!

結果的に買取価格が
高くなるということですね。

ディーラーだけで下取りに
出してしまうなんて
モッタイナイですよ!

トヨタランドクルーザーのルーツは1951年に誕生したトヨタジープBJと歴史は古く

当時の警察予備隊(現在の自衛隊)の要望により製造され1955年にはフルモデルチェンジと共に

車名も変更となり初代モデルのランドクルーザー20シリーズが発売され本格的に商用車としてスタートしています。

新型や現行及び歴代のランドクルーザーシリーズのご紹介していきます。





トヨタランドクルーザーの現行・新型機の紹介

トヨタランドクルーザーの現行・新型機の紹介引用:http://car-report.jp/blog-entry-1597.html

トヨタランドクルーザーの現行モデルのご紹介

ランドクルーザー200系の現行モデルは走破性・安全性・耐久性・インテリアどれを見ても優れた高い性能を兼ね備えた素晴らしいSUVですね!

ランドクルーザー200系の現行モデルの特徴や良い点・悪い点

現行のモデルは2018年の8月にモデルチェンジされデザインや内装インテリアを中心に大幅に変更して更に魅力的になりました。

まずはフロント部分が大きく変わりメッキを効果的に使い美しく高級感のある見た目となっており立体感を強調したスタイリッシュなデザインに仕上げられています。

内装インテリアはスイッチのボタンが中央にまとめられ機能的で使い易い仕様に変わりましたね。

トヨタランドクルーザーの現行・新型機の紹介引用:https://www.caradvice.com.au

更に表皮巻きで滑らかな肌触りになるように工夫され全体的にはシルバーとブラックを基調とした塗装で落ち着いた感じのカラーに変更されています。

安全装備では、衝突回避 支援パッケージのToyota Safety Sense Pが追加され安全面もさらに強化されていますね!

ランドクルーザー200系のスペック内容は次の通りです。

全長×全幅×全高/4950mm×1980mm×1870mm~1925mm

車両本体重量/2430kg~2720kg

総排気量/4.608cc

最高出力/234(318)/5,600kW(PS)/r.p.m

最大トルク/460(46.9)/3,400N・m(kgf・m)/r.p.m

最小回転半径/5.9m

燃料消費率/6.7km/L~6.9km/L

使用燃料/ハイオク

全グレードで6AT・4WD仕様となっていますよ。

ランドクルーザー新型機のご紹介

トヨタランドクルーザーの現行・新型機の紹介引用:https://banxehoi.com/

トヨタ,ランドクルーザーの新型機として世界からも注目されている300系についてスペックや変更点について

予想していきましょう。

まずは300系の発売日ですが現在のところまったくの未定で早くても2020年以降の発売が濃厚でしょう。

次に予想される変更点やスペックについて紹介していきます。

フレーム構造

ランドクルーザーではラダーフレーム構造が取り入れられており悪路の走破性にも優れた構造技術と言えます。

300系ではラダーフレーム構造をさらに発展させた先進的な新フレーム構造が導入される可能性もありそれに伴いボディーサイズの大きさも変更することも予想されます。

トヨタランドクルーザーの現行・新型機の紹介引用:https://www.sunshinecoastdaily.com.au/news/outback-to-city/2914730/

エンジン

現行の200系では日本ではガソリン仕様の販売だけでしたが300系では環境にも配慮したクリーンで燃費の向上も

期待できるハイブリッド+ターボのエンジンが導入される見込みですよ。

現行ではV8気筒エンジンを採用していますが300系ではダウンサイジングターボが主流となっている欧州も視野に入れ

3.5L V6気筒ツインターボエンジンに変更される予定ですね。

販売価格

300系の販売価格は現行の価格よりも100万~200万程の割高になる見込みで価格が上がるのは間違えないでしょう。

まだ300系に関してはトヨタからの正式な発表はされておらず期待して待ちたいと思います。





トヨタランドクルーザーの旧型機を紹介

トヨタランドクルーザーの旧型機を紹介引用:https://blogs.yahoo.co.jp/walzyano2/51004798.html

トヨタランドクルーザーの200系は2007年9月に発売されてから2011年12月と2015年8月の計2回のマイナーチェンジが行われ先進技術や外観および内装インテリアの改良変更が加えられ現行のランドクルーザーに至っています。

ではその前のランドクルーザー100系はどういった特徴の車であったのかご紹介していきます。

ランドクルーザー100系は1998年1月に80系からフルモデルチェンジして発売され同年12月にはランドクルーザーシグナスの上級モデルも新たに追加設定されました。

ランドクルーザー100系の主な特徴としてはまずは強靭な耐久性と優れた走破性を兼ね備えており更に高級感を前面に出した外観と内装インテリアが特徴的で高級車としての位置ずけが鮮明になったシリーズでもありますね。

当時としては最新の技術を余すこと用いた車で動力はV8気筒エンジンの導入によりパワフルで静粛性にも長け高いレベルの走行性能を実現しています。

トヨタランドクルーザーの旧型機を紹介引用:https://www.caradvice.com.au/

ランドクルーザー100系のスペック内容は次の通りです。

全長×全幅×全高/4890mm×1940mm×1890mm

車両本体重量/2430kg(ワゴン)2470kg(シグナス)2550kg(バン)

総排気量/V8気筒DOHC4663cc直列6気筒OHCターボ4163cc

最大トルク/V8気筒DOHC43.0kg・m/3600rpm直列6気筒OHCターボ44.0kg・m/1200〜3200rpm

最高出力/V8気筒DOHC235ps/4800rpm直列6気筒OHCターボ196ps/3200rpm

V8気筒DOHCエンジンはワゴンタイプに直列6気筒OHC24バルブターボディーゼルエンジンはバンタイプに使用されています。

ランドクルーザー100系は排ガス規制の流れにより適合が困難となったため国内で販売される車は生産中止となり後継車としてランドクルーザー200系が誕生した経緯があります。





トヨタランドクルーザーを年式毎に比較

トヨタランドクルーザーを年式毎に比較引用:https://www.flexnet.co.jp/landcruiser/landcruiser-articles/post-12391

歴代のランドクルーザーシリーズの比較

ここでは60系・80系の紹介と比較をして行きます。

60系

トヨタランドクルーザーを年式毎に比較引用:https://www.toyota.co.jp/jpn/auto/heritage/landcruiser/collection/model_60_1.html

1980年に発売された60系は6気筒・4.2Lガソリンエンジンと6気筒・4.0L、4気筒・3.4Lのディーゼルエンジンに加え1985年にはターボが付いたディーゼルエンジンも追加されランドクルーザーシリーズとしては初めてとなる6気筒エンジンを搭載した機種でもありますね。

最高出力は6気筒・4.2Lガソリンエンジンが140ps/3600rpm、6気筒・4.0Lは115ps/3500rpm、4気筒・3.4Lでは115ps/3500rpm

ターボ付属ディーゼルエンジンでは135ps/3500rpm

最大トルクは6気筒・4.2Lガソリンエンジンが30.0kg·m/1800rpm、6気筒・4.0Lば26.0kg·m/2400rpm、4気筒・3.4Lでは23.0kg·m/2200rpm

ターボ付属ディーゼルエンジンでは32.0kg·m/2000rpm

全長×全幅×全高/4675~4750mm、1800~1880mm、1805~1945mm

車両本体重量/1910~2220kg

60系は高級感のある内装インテリアの先駆けとなるシリーズとも言えるでしょう。

80系

トヨタランドクルーザーを年式毎に比較

https://www.toyota.co.jp/

1989年に発売された80系はガソリン車とディーゼル車がありエンジンはガソリンと通常のディーゼルとターボ付きのディーゼルエンジンがあります。

ターボ付きのディーゼルエンジンは1995年にマイナーチェンジに伴い更にパワフルとなり排気ガス規制にも対応したエンジンに変更となっています。

全体的に60系に比べエンジン性能も向上していますね。

最高出力はガソリン車は155ps/4200rpm、ディーゼルエンジンは135ps/4000rpm、ターボ付きディーゼルエンジンでは165ps/3600rpm、ターボ付きディーゼルエンジン(改良型)170ps/3600rpm

最大トルクはガソリン車は29.5kg·m/2600rpm、ディーゼルエンジンは28.5kg·m/2200rpm、ターボ付きディーゼルエンジンで37.0kg·m/2000rpm、ターボ付きディーゼルエンジン(改良型)38.7kg·m/2500rpm

全長×全幅×全高/4970mm、1930mm、1860mm

車両本体重量/2230kg(ワゴン)2270kg(バン)

60系と比較すると車両のサイズも大きくなり性能向上し重量も増えていますね。

 

アイキャッチ画像引用URL:https://toyota.jp/landcruiser/

【トヨタ・ランドクルーザー】を50万円も安く買う方法とは何か!?

トヨタのランドクルーザーかっこいいですよね!?

ゴツゴツと男らしさを備えながらも、
新型はよりスタイリッシュに
街乗りにも使えるようになっていますね。

休日にランドクルーザーで
ちょっとした旅行、キャンプもいいですね!
アクティブなパパを演出できます!

でも・・・
みなさんこういった
コメントが数多くあります。

「ランクル欲しいけど高いな…」
「今使っている車とも長いし、
ランクルに乗り換えたいな…」
「ディーラーと値引き交渉疲れたな…」
「新車のランクルを最安で欲しい…」
「ディーラーの売込みイヤだなぁ…」
「ローンが長くなるの避けたい…」

などなど、
ランドクルーザーの購入を
検討しているけど、
色々な悩みがあって購入に踏み切れない。
なんて事ありませんか?

このような悩みを持っている人は
とても多くいらっしゃるんです。

家族や友人に相談したところで、
よくわからないので
真剣には取り合ってもらえず

また聞いてもらったところで
その悩みが解決することはありません。

そんなあなた!
実はこんな裏ワザがあったんです!

自動車一括査定サイトを使おう

下取りでは必ず
自動車一括査定サイトを
使うようにしてください。

ディーラーでは20万円の下取りが
買取業者では70万円になることも
多くあるのです。

自動車一括査定サイトを使うことで、
大手自動車買取業者の最大10社が、

あなたの車の買取価格を、
競い合って吊り上げてくれます!

結果的に買取価格が
高くなるということですね。

ディーラーだけで下取りに
出してしまうなんて
モッタイナイですよ!




スポンサードリンク


 

ピックアップ記事

  1. トヨタランドクルーザーの購入を検討している読者様に、優良な情報をお届けいたします。60年以上の歴…
  2. ランドクルーザーはトヨタの高級SUVとして世界的にも人気のある車です。皆さんが気になるランド…
  3. 長い歴史の中で、世界的SUVとして愛されてきたトヨタ・ランドクルーザー。現行モデルも高級SUVの…
  4. SUVの王者と呼ばれることも多いトヨタランドクルーザー。60年以上の歴史を紡ぎ、今尚顧客のニ…
  5. 長い歴史の中で、世界的SUVとして愛されてきたトヨタ・ランドクルーザー。ランドクルーザーに限らず…

カテゴリー



スポンサードリンク

PAGE TOP